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■ 1、金属焼付ポーセレンクラウン

削った歯(支台歯)の上に表面はセラミックス、内部に貴金属(金、プラチナ等)を用いた方法です。
内部に金属があるため、審美補綴の中では最も堅牢な方法です。
又、歯を抜いた両側の歯を支台としてブリッジにする事も出来ます。
当社では、全く表面に金属の見えない方法も多く作っています。


▽ケース1
術前術後


▽ケース2
術前模型上
模型上術後


▽ケース3
術前術後


▽ケース4
術前術後








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